今さっき、昨日の分を書いたけど、まあもうしんどい。
オレはマジ病なんですよ。
相当病んでる。
おもくそ2日酔い病。
この時間になっても、まだ抜けてない気がする。
だって、こいつを、

このジョッキビールを、

7杯半も飲んだし。
さすがにやり過ぎた。
部署の懇親会、弾け過ぎだ。
いや、むしろオレが勝手に飲みまくっていたのだ。
何がスゲーって、まだ飲める気がした。
むしろ飲もうとしていた。
だが、もうお腹一杯で飲めなかったんだよネ。
酔ってって言うより、腹一杯過ぎて飲めない。
だってさ、考えてみたら、ジョッキ7杯の水飲めネーよ普通は。
なのに、何でビールなら、こんなに飲めてんだよと。
意外にも、記憶ははっきりしていたんだ。
帰り道もよく覚えている。
けど、
家に入ってから全く覚えてネー。
玄関までの記憶はあるのに、そっからまっさらなのさ。
まあもういつもの事なんやけど、何か硬てーな。と思った訳さ。
そしたら、やっぱ床にぶっ倒れたんだよネ。
しかもパンツ一丁で。
電気もエアコンもテレビもトイレも、全部つけっぱ(なし)。
けど、靴は整頓され、カバンもいつもの場所、スーツもきちんとハンガーにかけられてるし、財布や携帯もいつもの場所にきちんと置いてあったんだ。
オレ、スゲーよ。
でも、パンツ一丁になった瞬間、力つきて倒れたんだな、きっと。
夜中の3時だよ、起きたの。
そっから風呂入って、また寝たでしょ。
けど、寝たと思ったら、もう起きなきゃでしょ。
で、意外にもピンピンしてて、思考も爽快。
あんなに飲んだのに、2日酔い全くネーよ、スゲー。
出社しても元気だし。
って、
正午前から激キモっ。
相当キモイ。
何なんだよってくらいキモイ。
きっとネ、まだ酔っ払ってたんだよ。
そして、酔いが一段落したところで、現実が待ち受けていたんだ。
二日酔いという現実が。
今もさ。
スッゲーきもいよ。
もう、キモ先輩こんにちは。って感じ。
キモ谷キモ男。
キモ岩キモ蔵。
キモキモ子。
ホント、キモイなぁ。
キモキモだなぁ。
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