ネットでの記事がありましたので紹介します。
どんな内容かといいますと。
世界の人口のうち「今日は何食べる?」などと言えるのは、
70億人中、先進国の人と中進国の富裕層など
14億人程度
つまり5人に1人。
残りの人たちは、「今日の夕食」に選択肢があったりは
しないのです・・・
ということはその事実だけで日本人は世界で
トップ10%に入る
恵まれた人たちということになりますよね。
さらにこんなことも書かれてました。
今世界で、「自分がどれくらい有利な立場か」ということを
決める要素は……
1.どの国の、どの時代に生まれるか。
これでほとんど決まってしまいます。
2.五体満足かどうか。
そうでないと、どの国でもホントに大きな
ハンディを押し付けられます。
3.男性かどうか
世界にはまだまだ女性の権利を制限している
国は沢山あります。
4.その国のマジョリティの人種か
今、シリアで起きている反政府活動の根底にある
もの。
今、日本の未来を将来を憂う声を多く聞きます。
でも日本以外の国々を見たらどうでしょうか。
これからは、日本人が当たり前だと思っている日常を
貧しく苦しんでいる世界の人々に感じてもらえる。
せめて
食べるものに困らない
ようにすることが、日本なら実現出来るはずです。
先進国の日本が享受している
豊かさ
をこれからは分配していくことが世界の安定を
作るはずだと私は思います。
だとしたら
日本の未来は明るい
と言えるのではないでしょうか。












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