のーんびりと夕食を楽しんで、
さらにはテラスでシャンパンを楽しみ、
ぐっすりと寝た翌朝はやっぱり温泉から始まります♪

朝は鶯の声や滝の音が気持ちよく、
山間の空間に心地よい風を感じながら
温泉から上がりゴロゴロとしていたら
朝食の時間の始まりです♪
(『あさば』到着時の様子は ⇒ コチラ)
(修善寺温泉街散策の様子は ⇒ コチラ)
(『あさば』館内散策の様子は ⇒ コチラ)
(夕食の様子は ⇒ Part.1、Part.2)
(夜の散策編は ⇒ コチラ)
本日もコチラをポチッとお願いします →
朝食最初の1品は"椎茸の炭火焼"。

地元で収穫された椎茸を炭火でじっくりと焼き、
表面に旨味の汁が貯まってきたら食べ頃です。
噛んだときに溢れ出す旨味のエキスと
クニュ&シャキっとした食感や香りもご馳走。
朝からちょっと幸せな気分になれますよ♪

他にも油揚げも炭火で焼いて。
ふわっと広がる大豆の香りと適度な油分が
優しく優しく包んでくれて美味しかったです。
2品目は"青菜のお浸し"。

シャキシャキとした食感を残しつつ、
さっぱりとしているので朝食にはぴったり。
3品目は"焼き麩"。

木の芽を練り込んだ味噌が塗られて焼かれたお麩は、
もっちりとした食感で木の芽の香りがなんとも爽やか。
一口サイズなのがなんとも嬉しい♪
4品目は朝食での名物"出汁巻き卵"。

流れ出るほどのお出汁が巻かれた卵は、
当然のようにふわふわでどうやって巻いたんだろう??
っと驚いてしまうほど。。。
大根おろしをたっぷりとのせて食べると
熱々の卵とさっぱりとした大根がぴったり。

卵2個分ぐらいありかなり大振りですが、
美味しさのあまりペロっと食べてしまいました。
5品目は"茄子の胡麻和え"。

煮浸しにされた茄子に食感の残る胡麻ダレを和えた1品。
お出汁を吸い込んだ茄子も美味しいですが、
柔らかな食感と香りが豊かな胡麻ダレがぴったり。
ふわっと溶けるような茄子の食感も秀逸でしたし、
温かい1品にほっこりとした気分になれました。

胡麻ダレを家でも作ってみたいと思っていたのに、
どんな風に作るのか聞くのをすっかり忘れていました(笑)
6品目は"イサキの干物"。

適度に脂がのって旨味の凝縮したイサキは、
ホロホロと身が崩れる食感が良かったですし、
美味しかったのですが、お腹が一杯で途中でダウン・・・。
7品目は"お赤飯"(←旅館からの心遣い)。

もち米のモチモチとした食感って好きなんですよね。
ほっこりした小豆の食感もぴったり。
8品目は"浅利のお味噌汁"。

ぷっくら大きめサイズの浅利が入ったお味噌汁。
実は貝の入った味噌汁って砂が気になるから苦手なのですが、
コチラではそんな心配は不要でした(笑)
9品目は"キャベツの浅漬け"。

シャキシャキとした食感と軽い酸味がぴったり。
10品目は"スイカ"。

あまり種が入らないようにカットしてあり食べやすく、
たっぷり食べてポカポカになったカラダを
少しだけクールダウンしてくれました。
最後は"お汁粉"。

甘すぎずサラッと食べることの出来、
小豆好きなのでなんだか嬉しかったです。
朝食を食べたあとは、
チェックアウトの時間まで
のーんびりと過ごしました。
『あさば』
ADD : 伊豆市修善寺3450-1
TEL : 0558-72-7000
素晴らしい旅館を探すなら ⇒ コチラをポチッとランキング参加中。
1度は泊まってみたいと思っていた『あさば』。
想像以上に素敵な空間でのんびりと過ごせ、
日々の喧騒から離れる大切さを感じさせてくれました。
旅館をあとにする頃には、名残惜しさが勝り、
またココに来るために頑張ろうと思うのでした・・・。
さらにはテラスでシャンパンを楽しみ、
ぐっすりと寝た翌朝はやっぱり温泉から始まります♪

朝は鶯の声や滝の音が気持ちよく、
山間の空間に心地よい風を感じながら
温泉から上がりゴロゴロとしていたら
朝食の時間の始まりです♪
(『あさば』到着時の様子は ⇒ コチラ)
(修善寺温泉街散策の様子は ⇒ コチラ)
(『あさば』館内散策の様子は ⇒ コチラ)
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朝食最初の1品は"椎茸の炭火焼"。

地元で収穫された椎茸を炭火でじっくりと焼き、
表面に旨味の汁が貯まってきたら食べ頃です。
噛んだときに溢れ出す旨味のエキスと
クニュ&シャキっとした食感や香りもご馳走。
朝からちょっと幸せな気分になれますよ♪

他にも油揚げも炭火で焼いて。
ふわっと広がる大豆の香りと適度な油分が
優しく優しく包んでくれて美味しかったです。
2品目は"青菜のお浸し"。

シャキシャキとした食感を残しつつ、
さっぱりとしているので朝食にはぴったり。
3品目は"焼き麩"。

木の芽を練り込んだ味噌が塗られて焼かれたお麩は、
もっちりとした食感で木の芽の香りがなんとも爽やか。
一口サイズなのがなんとも嬉しい♪
4品目は朝食での名物"出汁巻き卵"。

流れ出るほどのお出汁が巻かれた卵は、
当然のようにふわふわでどうやって巻いたんだろう??
っと驚いてしまうほど。。。
大根おろしをたっぷりとのせて食べると
熱々の卵とさっぱりとした大根がぴったり。

卵2個分ぐらいありかなり大振りですが、
美味しさのあまりペロっと食べてしまいました。
5品目は"茄子の胡麻和え"。

煮浸しにされた茄子に食感の残る胡麻ダレを和えた1品。
お出汁を吸い込んだ茄子も美味しいですが、
柔らかな食感と香りが豊かな胡麻ダレがぴったり。
ふわっと溶けるような茄子の食感も秀逸でしたし、
温かい1品にほっこりとした気分になれました。

胡麻ダレを家でも作ってみたいと思っていたのに、
どんな風に作るのか聞くのをすっかり忘れていました(笑)
6品目は"イサキの干物"。

適度に脂がのって旨味の凝縮したイサキは、
ホロホロと身が崩れる食感が良かったですし、
美味しかったのですが、お腹が一杯で途中でダウン・・・。
7品目は"お赤飯"(←旅館からの心遣い)。

もち米のモチモチとした食感って好きなんですよね。
ほっこりした小豆の食感もぴったり。
8品目は"浅利のお味噌汁"。

ぷっくら大きめサイズの浅利が入ったお味噌汁。
実は貝の入った味噌汁って砂が気になるから苦手なのですが、
コチラではそんな心配は不要でした(笑)
9品目は"キャベツの浅漬け"。

シャキシャキとした食感と軽い酸味がぴったり。
10品目は"スイカ"。

あまり種が入らないようにカットしてあり食べやすく、
たっぷり食べてポカポカになったカラダを
少しだけクールダウンしてくれました。
最後は"お汁粉"。

甘すぎずサラッと食べることの出来、
小豆好きなのでなんだか嬉しかったです。
朝食を食べたあとは、
チェックアウトの時間まで
のーんびりと過ごしました。
『あさば』
ADD : 伊豆市修善寺3450-1
TEL : 0558-72-7000
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1度は泊まってみたいと思っていた『あさば』。
想像以上に素敵な空間でのんびりと過ごせ、
日々の喧騒から離れる大切さを感じさせてくれました。
旅館をあとにする頃には、名残惜しさが勝り、
またココに来るために頑張ろうと思うのでした・・・。
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