主に給食や病院食に関わる調理システム・技術・資材・サービスの見本市「フードシステム ソリューション2007」と同時開催の各県の名産品を紹介する「ふるさと食品全国フェア」に行ってきました。


 学校の給食室にコンベクションオーブンを導入しパンを焼いてできたてを出す提案や水を使って揚げ物を作るフライヤーなど、時代の変化を改めて感じました。

私の学校の給食というのは、確かこんなだったような・・・↓





























現在の高知県のとある小学校では、日常の給食にこんな宴会料理・・
「おまんらメタボになるぜよっ!」





 各県の特産物を生かした「地産地消」を推進する食育活動の一環ということなんでしょうね。





 このような見本市では、当日の物販売り上げが目的ではなく、まずは自社製品を知ってもらうことが目的の会社がほとんどなので、サンプル品や試食品が気前よく配られます(^^)v。
 結構面白いパンフレットもあるので、帰りはいつもおなかはパンパン、腕は筋肉痛(*_*;。


本日のお土産公開♪・・・今回は焼き芋もいただいちゃいました!