その私が、毎日一言「一万年の雫」をブログで連呼してきた。
美味しい、だけじゃない「一万年の雫」。
その使い方も含め、あーだこーだうるさいくらい書いている。
それもこれも正しく使いたいという思いがあるからに他ならない。
言うなれば、自分の防備録のようなものだ。
それが、身体を鍛えている人、トレーニングが趣味の人、スポーツを趣味にしている人、
インストラクター側の人から、よく聞かれるようになった。
やっぱり、この辺りの人のアンテナは鋭い。
水の大切さをよくしっているのだ。
必要性、作用性という点からいっても、彼らにとって水の持つ威力は、
常に自身に跳ね返ってくることを熟知している。
そして、一番大事になのは続ける事だと全員が言う。
私の正しく使いたいという思いに、「続ける」が加わった。
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