一般社団法人日本フードアナリスト協会(東京都千代田区)とニフティ株式会社(東京都品川区)は、ニフティ株式会社の厳選レストランサイトにおいて実施している「フードアナリスト初級」のウェブ検定を、4月22日までの期間限定で、無料で提供いたします。

申し込みはこちら

http://restaurant.nifty.com/cs/catalog/restaurant_kentei/catalog_foodanalyst01_1.htm

フードアナリストは、日本フードアナリスト協会認定による、消費者目線の、「食べて」「評価して」「表現する」という全く新しい資格です。食べ手側の視点で、食・食空間・食文化の教養を高めていきます。食・食文化・食伝統への造詣が深まり、趣味の領域だけにとどまらず、消費者の立場から展開するフードビジネスに関わる役立つ知識を体系的に学ぶ検定として、2005年11月より4年間で、1万人以上の合格者を出している検定です。毎日新聞社と産経新聞社が後援しています。

フードアナリスト資格は、初級、4級、3級、2級、1級まであり、4級以上の有資格者を「フードアナリスト」と呼ぶのに対し、入門資格である初級は、「フードアナリスト初級」と呼称します。

今回、無料キャンペーンは、フードアナリスト資格の入門編である『初級』検定です。ネット検定では、2500円で実施してきた検定試験が、今回のキャンペーンでは、無料で受験できます。検定試験内容は、世界の料理やお酒、食の歴史から食材、テーブルマナー、格付けの仕組みやフードアナリストの活動について、30問の問題が出題され、21点以上で合格となります。過去のウェブ検定における合格率は約50%。
東京では、六本木アーテリジェントスクールやベターホーム協会、淑徳大学にて何度も開催してまいりましたが、毎回大好評にてすぐに定員となり、キャンセル待ちが続出するという人気講座です。

「食べる」事に関心のある方!食に関する教養を幅広く身につけたい方!
「食とこころ」に興味のある方!フードアナリスト資格や活動に興味のある方!
に最適な検定です。
今回はキャンペーン期間中であれば、何度でも無料で受験することができます。

*フードアナリストとは・・・
日本フードアナリスト協会は、フードアナリストという「食の情報を解説・ガイドする専門家」の資格者を育成・認定することにより、日本の食文化の伝承と食関連産業の振興、および正しい食情報の発信をその設立目的にしています。フードアナリストは、高度な食の専門知識を持ったスペシャリストであると同時に、高い倫理観念と深い食文化の知識を持った「プロシューマー」(生産=プロデュースができる消費者=コンシューマー)でもあります。

【本リリースに関するお問い合わせ先】

一般社団法人日本フードアナリスト協会  広報担当:木越  
住所:東京都千代田区一番町15-8 壱番館5
TEL
03-3265-0518 
FAX
03-3265-0519
URL
http://www.foodanalyst.jp/         

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